アロマライトとディフューザー

wii fitでリズムボクシングをプレイしてみた感想

wii fitでプレイできるトレーニングのひとつである「リズムボクシング」をプレイしてみました。
このリズムボクシングはバランスwiiボードとWiiリモコンを同時に使用します。手と足、両方を鍛えるというトレーニングになっているわけですね。そういった意味ではwii fitにおいて異彩を放つメニューといえるかもしれません。
プレイしてみた感想ですが、それほど難易度の高いものではないという印象を受けました。強いていうなら、「ウィービング」という回避運動が少し難しいのですが、これにはコツがあります。結論からいうと、ウィービングはスピードで勝負!ですね。ゆっくりやっているコーチをマネするのではなく、スピードを意識して右に左にひゅっと回避運動をすると、ずぱっ!と決まります。
このコツさえ掴んでしまうと、非常に楽しい運動ですね。最後のスパートでは爽快感もありますし。ただ、出てくるリズムパターンはランダムですので、皆で競う・・・というメニューではないと思いますね。
尚、注意が必要なのはプレイ時間です。メニューを選ぶ際は「3分」や「6分」と表示されるんですが、実際の時間はそのおよそ倍になるんです。これはコーチが「俺のマネをしろ!」と手本を見せてくれるタイムが加算されているからなんですね。なので、軽い気持ちで始めてしまうと、長くて驚くことになってしまうのでご注意ください。まあ、それほどのことではないかもしれませんけどね。

アロマライトとディフューザー

アロマが注目され始めた頃は、アロマに必要な精油をインターネット・アロマグッズ専門店でしか販売していませんでした。
また、アロマを楽しむ基材もアロマキャンドルが主流でした。
アロマキャンドルだと火を使うので気をつけないと家事になってしまう恐れもあります。
そして子供の居る家庭でも、火を使うアロマキャンドルを使用するには難しいです。
しかし、現在はインテリ系の雑貨屋では、普通に精油を販売しています。
そして基材もアロマキャンドルを始め、色々なグッズが販売されています。
その中でも多くの人に愛用されているのがアロマライト。
コンセントをすぐ差し込んで使える物やコード式などがあり、柄や形など種類も沢山あるので自分に合ったライトを探す事ができます。
他にも寝室や客間のムード作りとしても使っても可愛いです。
子供のいる家庭でも火を使わないアロマライトは安全に使えますね。
またアロマディフューザーを使うのもいいですね。
アロマキャンドルやアロマライトだと芳香範囲を限られてしまいますが、ディフューザーなら広い空間アロマの香りを香らせる事ができます。
そして精油を薄めなくていいので香りが長持ちするのも特徴です。
今では、病院やお店・ヘアーサロンなどで見掛けた事のある人も少なくは無いと思います。
このように火を使わないので安心な商品が沢山あります。
それでもキャンドルが良いと言う方もいらっしゃいますし、使う器材は人それぞれだと思います。
みなさんの生活に合った素敵な器材を見つけて、楽しいアロマライフを送って下さいね。

4コマまんがとは

 「4コマまんが」とは、文字通り4コマで構成されたまんがで、日本人に最も親しまれているまんがの形態ではないでしょうか。

 4コマまんがは、もちろん普通のストーリーまんが同様、純粋に楽しむために描かれたものも少なくありませんが、少ないコマで「起承転結」が表現できるために、難しいことをカンタンに説明するような、実用的な目的で使われることも多いです。

 4コマまんがの代表例としては、新聞に連載されているものが挙げられるでしょう。こうした4コマまんがは、社会情勢を風刺したものも多く、一見コミカルではありますが、内容的には案外ブラックだったりして、多くの方は思わず苦笑してしまった経験もおありなのではないでしょうか。

エクセルのマクロを削除するには?

エクセルでマクロを使用していて(自分で作成したのでも、自動記録をしたものでもいいのですが)作りすぎてよく分からなくなってしまってはいませんか?
溢れかえったマクロを整理していくのもよりよいエクセルのマクロを使いこなす上で大切な事だと思います。

削除をするのに例えば「ツール」→「マクロ」→「マクロ」を選択したときに表示されるウィンドウ上で、必要が無いマクロを選んで「削除」ボタンを押した場合に「表示されていないブックのマクロは編集できません。[ウィンドウ再表示]コマンドを選択して、ウィンドウを表示してください。」というようなメッセージが表示されて削除できなかったりして一筋縄では行かないなんて思ってはいないでしょうか?

削除方法ですが、エクセルのシートを開いている状態で、メニュー「ツール」→「マクロ」→「Visual Vasic Editor」を選択し、モジュール画面を表示させます。(Alt+F11でも同じようにモジュール画面が開きますので試してみてください。)
そのモジュール画面の左側にエクスプローラのような画面が開いていますので、そこから「標準モジュール」を選択します。
そうすると展開された中に「MODULE1」というのがありますので「MODULE1の開放」を右クリックから選択してください。その他にも更にモジュールがありましたらMODULE1と同様の処理をして削除してください。
マクロの記録という自動記録処理を使ったマクロなら大抵はこれで削除できるはずです。

SDカードとデジタルカメラのメディア

SDカードを採用しているデジタルカメラメーカーは数多くあります。松下電器産業、東芝、キヤノン、カシオ、ニコン、コニカ・ミノルタ、などです。SDカードはもともと松下電器産業、東芝、SanDisk社で共同開発されました。SDカードの特徴として、小型で高速ということが挙げられるので採用メーカーが多数あるようです。
xDピクチャーカードを採用しているデジタルカメラメーカーはフジ、オリンパスです。xDピクチャーカードはフジ、オリンパスによって開発されました。xDピクチャーカード特徴としては、数多くあるメディアのなかで最も小さいということが挙げられます。しかし、採用しているメーカーが2社のみであるため、結果として高価なものとなってしまいます。そのため、容量の割には値段が高くなってしまいます。
メモリスティックの開発元はソニーで、採用メーカーは開発元のソニーのみです。メモリスティックもxDピクチャーカードと同様に容量の割には値段が高いことが、ネックになっています。
コンパクトフラッシュの採用メーカーはキャノン、ニコンです。コンパクトフラッシュはSanDisk社によって開発されました。コンパクトフラッシュはデジタル一眼レフカメラなどで採用されることが多いようです。
一般向けのコンパクトカメラで多く採用されているのはSDカードです。SDカードが今のところ、総合的には有利である、ということでしょうか。採用している機種が多いのは、「容量の割には値段が安いから」ということが影響しているかもしれません。